阪和線の沿線から

阪和線沿線在住の筆者が記している日記です。
鉄道を中心に、バス・航空・フェリーといった交通全般に関する話題や、
管理人の乗車記録や旅行記、撮影記録などを気の向くままにお送りしています。
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今日の乗車記録(通勤)


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和泉鳥取(0809)-和歌山 区間快速 モハ224-5139
和歌山(2104)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ224-5005

今日は少し残業となりました。
帰りは和歌山駅で283系オーシャンアローにご対面でした。

【鉄道友の会】2024年ブルーリボン賞は東武鉄道「スペーシアX」、ローレル賞は宇都宮ライトレール「HU300形」、大阪メトロ「400系」に決定

鉄道友の会では、2024年のブルーリボン賞及びローレル賞の授賞車種を発表しました。

鉄道友の会選定  2024年ブルーリボン賞・ローレル賞決定 – 鉄道友の会

概要は以下のとおりです。

【ブルーリボン賞】
東武鉄道株式会社 N100系(スペーシアX)
(選定理由)
同社のフラグシップ車両に相応しい存在感溢れる外観フォルム、現代トレンドと江戸・日光の歴史文化を融合させた秀逸なデザイン、多彩なバリエーションを誇る機能美に優れた客室設備、最新および実績のある機器類をバランスよく配し、安定した走行・運用を実現するなど、多くのファクターが高い水準でまとめられた車両であり、会員からも高い支持を得たことからブルーリボン賞に選定。

【ローレル賞】
宇都宮ライトレール株式会社 HU300形
(選定理由)
本車両は、新規開業のLRT路線における、インパクトのあるデザインの車両であることから、社会的にも大変に注目されるとともに、次世代のLRTを期待させるポテンシャルの高さからローレル賞に選定。
なお、会員投票でも1位とほぼ同数の1000票を超える60%以上の支持を受けている。

大阪市高速電気軌道株式会社 400系
(選定理由)
400系が既存系列の車両とは一線を画すデザイン性と多様な需要に応える設備を兼ね備えた車両であることを評価し、ローレル賞に選定。


詳細は、上記発表資料をご覧ください。



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▲2024年ローレル賞受賞が決定した大阪メトロ400系

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▲同じく、2024年ローレル賞受賞が決定した、宇都宮ライトレールHU300形


下記記事でご紹介したように、今年のブルーリボン賞・ローレル賞投票は、東武鉄道「スペーシアX」、宇都宮ライトレール「HU300形」、そして大阪メトロ「400系」といった、鉄道ファンのみならず一般の利用者にとっても話題になった車両がノミネートされていました。


結果は上述のとおり、会員からの得票数から決定される「ブルーリボン賞」は、東武鉄道「スペーシアX」が、得票数などを元に審査委員が決定する「ローレル賞」は宇都宮ライトレールHU300型と大阪メトロ400系が受賞しました。

先の記事でも個人的に記したように、この3車種が人気を集める、いわば三つ巴の争いになるのではないか、と思っていたところ、ある意味予想どおり、そして期待どおりの受賞となりました。

特に大阪メトロ400系は、その斬新なスタイルや、地下鉄車両としては珍しい「クロスシート」を設置するなど、来年開催される「大阪・関西万博」へのアクセス車両として、その個性を十二分に発揮する車両と感じていますので、今回のローレル賞受賞は、地元・大阪の車両という意味でも嬉しいと感じています。

大阪メトロと、その前身の大阪市交通局では、過去に堺筋線60系(1970年)、長堀鶴見緑地線70系(1991年)と、いずれも万博会場(大阪万博(1970年)、大阪花博(1990年))への会場アクセス輸送として投入された車両がローレル賞を受賞してきましたが、今回の400系も、2025年大阪・関西万博への会場アクセス輸送を担う車両が受賞することとなりました。


例年ですと、授賞発表の翌月初頭に発行される鉄道友の会の会誌「RAIL FAN」誌上で、投票結果等が明らかになると思われますので、当ブログでも続報としてご紹介したいと思います。

この度受賞された東武鉄道、宇都宮ライトレール、そして大阪メトロの関係者のみなさま、おめでとうございます。
と同時に、受賞記念のグッズ販売や撮影会開催など、鉄道ファンが投票した結果の受賞を記念したイベントの開催も、期待していますので、是非とも実現していただければ嬉しいですね。



【関連ブログ】
【速報】大阪メトロ400系、初のローレル賞を受賞! | Osaka-Subway.com
⏫大阪市営地下鉄・大阪メトロを取り上げられているサイト「Osaka-Subway.com」さんも、お祝いのメッセージを掲載されています。



【受賞決定各事業者のポスト】








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今日の乗車記録(通勤)


和泉鳥取(0809)-和歌山 区間快速 モハ224-5106
和歌山(1913)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ225-5027

今日の乗車記録


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和泉鳥取(0624)-和歌山 普通 モハ224-5126
和歌山(0653)-宮前 普通 クモハ223-3
宮前(0844)-海南 普通 モハ224-5002
海南(0857)-紀伊田辺 特急くろしお1号 クモハ287-19

紀伊田辺(1232)-和歌山 くろしお20号 クモハ287-15
和歌山(2043)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ224-5003

今日は朝から出張が続きました。
早朝から宮前駅で下車したあと、今度は海南駅から特急「くろしお」に乗って紀伊田辺へ。

その後は和歌山へとんぼ返り、となかなか忙しい一日でした。

【阪急】座席指定サービス「PRiVACE」は7月21日(日)運行開始

阪急電鉄では、京都線において座席指定サービス「PRiVACE」(プライベース)を2024年7月に運行開始することを既に発表しています。
(参考)


本日、この「PRiVACE」の運行開始日やダイヤ等が発表されましたので、ご紹介します。

〜 日常の“移動時間”を、プライベートな空間で過ごす“自分時間”へ 〜 当社初の座席指定サービス『PRiVACE(プライベース)』 7月21日(日)、京都線の特急系車両で運行開始!|阪急電鉄

概要は以下のとおりです。

【プライベース外観】
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(上記発表資料(https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/377e5669b5fa479d9b34056baea2b96e7041c128.pdf)より引用)

【運行開始日】
2024年7月21日(日)

【車両】
京都線 2300系、9300系(一部)の大阪方から4両目

【運行時間】
1時間あたり2〜3本の頻度でサービス開始。
順次編成を増備し、2025年頃には1時間あたり4〜6本に拡大予定

・大阪梅田駅(平日)のプライベース発車時刻
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(上記発表資料(https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/377e5669b5fa479d9b34056baea2b96e7041c128.pdf)より引用)

【利用方法】
「PRiVACE」Webサイト(https://www.hankyu.co.jp/privace/guide/)または車内で座席指定券を購入。

●Webでの購入
・乗車日の14日前から発車時刻1分前まで購入可能。
(7月21日(日)〜23日(火)の予約は、7月9日(火)13時に開始)
・支払方法はクレジットカード、PayPayで可能。
・会員登録して利用すると、次回以降の座席指定券の購入時に利用可能な「PRiVACEポイント」を付与。
500円ごとに5ポイントの基本ポイントを付与。ポイントは支払時に1ポイント1円で利用可能

●車内での購入
・空席がある区間で購入可能。
・専属のアテンダントから購入。
・支払方法は厳禁、交通系ICカード

【子供用ポータブルチェア「IKOU」の導入】
・株式会社Halu(ハル)が開発した、障害の有無にかかわらず子供が利用できる「IKOUポータブルチェア」を導入。
・利用希望の際は、アテンダントの知らせることで利用可能。
・本ポータブルチェアは、鉄道での導入は同社が初。

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▲「IKOUポータブルチェア」設置の様子
(上記発表資料(https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/377e5669b5fa479d9b34056baea2b96e7041c128.pdf)より引用)

【試乗会】
・実施日:
7月13日(土)、14日(日) 両日とも午前・午後開催(計4回)

・応募期間:
6月3日(月)10時〜23日(日)23時59分

・応募方法:
「PRiVACE」Webサイト(https://www.hankyu.co.jp/privace/)から応募。

・募集人数:
320名(各回80名)

・当選通知:
7月5日(金)予定


詳細は、上記発表資料をご覧下さい。



既にこのブログでもその導入を逐次ご紹介してきた、阪急電鉄の座席指定サービス「PRiVACE」(プライベース)。

そのサービス開始日が、7月21日(日)と発表されました。
運行開始日の一番列車は、大阪梅田6:15発の準特急、京都河原町6:35発の準特急となっています。
(7月21日は日曜日のため、土曜・休日ダイヤとなっており、上述のダイヤとは異なるので注意。)

一番列車に乗車してみたい、というファンにとって大事なのは、予約開始日時ですが、上述のとおり、7月21日(日)乗車分は、7月9日(火)の13時から予約開始となっています。
運行開始当日に乗ってみたい方は、この日時にWeb予約をチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

また「PRiVACE」座席指定券の購入方法も今回案内が発表されています。
上述のネット予約のほか、車内でも購入可能と案内されているのが意外であります。

ゆくゆくは、京阪「プレミアムカー」のように、停車駅に座席指定券売機を設置していく流れも予想されるのですが、サービス開始当初は、「Web」「車内」の販売で様子を見ていく、ということでしょうか。

なお、車内での購入でも料金は変わりませんが、次回以降の購入可能な「PRiVACEポイント」は、Webで会員登録しなければ付与されませんので、ご注意下さい。

そして、運行開始1週間前の7月13日(土)・14日(日)には、試乗会も開催されます。
試乗会は、応募・抽選制となっていますので、少しでも早く「PRiVACE」を体験したい、という方は、こちらもチェックですね。


いよいよ運行開始日も発表された阪急「PRiVACE」。
運行初日が日曜日、ということもありますので、私自身も座席指定券を入手できれば乗車してみたいな、と感じたニュースでありました。



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今日の乗車記録(通勤)


和泉鳥取(0809)-和歌山 区間快速 モハ224-5142
和歌山(1928)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ223-1

今日の乗車記録(通勤)

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和泉鳥取(0703)-和歌山 紀州路快速 クモハ223-106 約75分遅れ
和歌山(1958)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ223-2517 約 5分遅れ

今朝は、阪和線の人身事故の影響によりダイヤが大幅に乱れていました。
私の乗った列車も、75分の遅れで運行していました…

「京阪電車×響け!ユーフォニアム3」コラボ企画を見にいく(2024.5.17)

この4月からNHK Eテレで放送している「響け!ユーフォニアム3」。
京阪電鉄では、これとコラボした企画「京阪電車×響け!ユーフォニアム3」のコラボ企画を実施しています。
(参考)
京阪電車×響け!ユーフォニアム3|臨時列車・オリジナルグッズ|京阪電気鉄道株式会社

一昨日(5月17日)、このコラボ企画を見にいこうと、京阪電鉄宇治線へ向かいました。



【13000系ヘッドマーク】
京阪本線との乗り換え駅、中書島で早速コラボヘッドマーク掲出編成に遭遇しました。
この編成に乗って、宇治駅まで向かいました。
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▲宇治駅に到着した「響け!ユーフォニアム3」コラボヘッドマーク掲出の13000系

ヘッドマーク部分をアップしてみます。
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日中ダイヤでは、宇治駅の折返し時間は3分程度ですので、両側のヘッドマーク撮影は難しそうでした。
両方のヘッドマーク撮影目的ならば、折り返し時間に余裕のある中書島駅の方が良さそうですね。

宇治駅からの帰り、六地蔵駅で再びこのヘッドマーク掲出編成を撮影します。
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宇治方のヘッドマークを、何とかアップしてみました。
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掲出期間は7月31日(水)までとなっていますので、ご注意下さい。



【宇治駅構内ホーム看板「源氏物語・宇治十帖」コラボ】
宇治駅の構内ホーム看板に、宇治市と「響け!ユーフォニアム3」とのコラボ企画として、描き下ろしイラストが掲出されています。
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掲出場所は、宇治駅の1番のりば側です。
宇治駅では、ほとんどの列車が2番のりばから発着するため、これらの看板撮影で、列車が支障になることはほとんどありません。
じっくり撮影することが可能でした。

看板の様子を、1枚ごと、中書島方から紹介していきます。

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▲全員集合のイラスト
以降、看板1枚ごとに個人ごとのイラストが掲示されています。
(カッコ内は担当楽器及び「響け!3」内での学年を記しています。)

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▲鈴木さつき(チューバ・2年生)

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▲鈴木美玲(チューバ・2年生)

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▲釜屋つばめ(パーカッション・3年生)

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▲黒江真由(ユーフォニアム・3年生)
他のキャラクターよりも横が広いスペースがあてがわれています。

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▲加藤葉月(チューバ・3年生)

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▲川島緑輝(コントラバス・3年生)

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▲高坂麗奈(トランペット・3年生)

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▲黄前久美子(ユーフォニアム・3年生)
黄前久美子も、広いスペースが充てられていますが、このシリーズの主人公でありますので、当然の取扱い、といえるでしょう。

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▲剣崎梨々花(オーボエ・2年生)

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▲久石奏(ユーフォニアム・2年生)

看板の並び順から、キャラクター同士の関係性も垣間見えたりしていますので、是非訪問してみてはいかがでしょうか。
なお、終了日は未定となっていますので、こちらも早めに見にいっておきたいものです。

その他、コンコースの時計には、「響け!ユーフォニアム3」の広告イラストが掲示されていましたので、こちらも撮影しておきました。
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以上が、「京阪電鉄×響け!ユーフォニアム3」コラボ企画の様子でありました。
冒頭のWebサイトでは、今年夏頃に「京阪電車×響け!ユーフォニアム2024」のコラボ企画実施予定であることが記されています。
詳細は、7月上旬の発表を予定しているとのことですが、アニメ本放送も盛り上がった頃の発表時期になるかと思いますので、こちらも大いに楽しみにしたいと思います。




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【南海】2023年度決算説明会資料より「泉北高速鉄道との経営統合」をみる

昨日(5月17日(金))、南海電鉄の2023年度決算説明会が開催され、同社Webサイトにも説明会の資料がアップされていました。

2023年度決算説明会資料|南海電鉄

この中で個人的に気になったのは、来年度(2025年度)に予定している泉北高速鉄道との経営統合に関してでした。
(参考)


上記ブログ記事でご紹介したとおり、2025年度早期に、南海電鉄が泉北高速鉄道を吸収合併する経営統合を実施することを、昨年12月に発表しています。

今回の決算説明会の資料でも、泉北高速との経営統合について触れられていたので、ご紹介しておきます。
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(上記発表資料(https://www.nankai.co.jp/lib/company/ir/library/presentation/pdf/setsumeikai_240517.pdf)より引用)


経営統合の目的としては、鉄道事業・不動産事業と事業が重なる両社を統合することで、サステナブルな経営や、堺・泉北エリアの活性化・価値向上を図ることとしています。

現在、その準備を進めているところですが、上記資料記載の「効果」を見ますと、「鉄道施設の一本化や各機能の統合による経営効率の向上」と、南海・泉北両社のファンにとっても、気になることが書かれていることに気づきます。

ここでいう「鉄道施設」が何を指しているのかは、具体的に示されていませんが、素人的に目に付くところとしては、車庫機能(南海・千代田、泉北・光明池)なんかが思いつくところです。

一方で現在の泉北高速鉄道の車両も相当の編成数を有していることから、例えば経営統合を機に光明池車庫を閉鎖するというのは、あまりにも非現実的なことといえます。

ただ、車両の検査等、様々な作業を南海・泉北で一本化していく、というのは大いに考えられるかも知れませんので、経営統合後の変化に注目したいところです。

その他、ファンにとって気になる「車両塗装」や「キャラクター」、そして一般利用者も気になる「運賃」については、経営統合の作業が進むにつれて明らかになっていくものと思われます。
当ブログでも、そういった内容をなるべく「スピーディー」に、そして可能な限り「分かりやすく」ご紹介していきたいと思っています。


また、堺・泉北エリアの活性化・価値向上に関しては、泉ケ丘駅前の活性化計画について、工事が延期している状況が続いていますが、今回の決算説明会でも、事業計画見直しのままとなっています。
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(上記発表資料(https://www.nankai.co.jp/lib/company/ir/library/presentation/pdf/setsumeikai_240517.pdf)より引用)


私の出身地でも泉ケ丘の駅前が大きく変わる、と期待しているところですが、建設費の高騰等から工事の延期が続いていますが、今回の経営統合によりどのような判断で進められているのか、こちらも気にしていきたいと思います。


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▲住吉東駅を通過する泉北高速鉄道5000系。
青色の帯に塗装変更が進められている泉北高速鉄道の車両ですが、経営統合後、どのような姿になっていくのか、もファンとして気になるところであります。




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南海6000系ステンレス無塗装編成を撮影する(2024.5.18)

今日(5月18日(土))、午前中時間があったので、南海高野線の大和川橋梁(我孫子前〜浅香山)で、南海6000系の「ステンレス無塗装」編成を撮影してきました。

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この日は土曜日で、天気も良かったせいか、私以外にも5名くらいの撮影者が思い思いの場所で撮影していました。

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▲6000系の部分だけをトリミングしてみました。

そういえば私自身、このステンレス無塗装編成は、下記の撮影会以来遭遇ご無沙汰で、本線上で撮影できたのも、遅ればせながら今日が初めてではなかったでしょうか…
(参考)


機会をみつけて、他の撮影地でも記録してきたいと思います。



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