阪和線の沿線から

阪和線沿線在住の筆者が記している日記です。
鉄道を中心に、バス・航空・フェリーといった交通全般に関する話題や、
管理人の乗車記録や旅行記、撮影記録などを気の向くままにお送りしています。
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【JR西日本】ICOCA定期券「プラス」キャンペーンを実施。対象期間に定期券購入+WEBエントリーで格安乗り放題きっぷ購入可能に

JR西日本では、通勤・通学で日々利用している乗客への感謝として、ICOCA定期券購入者対象に「プラス」の特典を提案する「ICOCA定期券『プラス』キャンペーン」を実施することを発表しました。

ICOCA定期券 『プラス』 キャンペーンについて:JR西日本
ICOCA定期券『プラス』キャンペーン:JRおでかけネット

概要は以下の通りです。

【買って「プラス」特典】
●対象者:
エントリー期間中に、JR西日本エリアを利用区間に含むICOCA定期券を購入の上、Webでエントリーした利用者

●期間:
エントリー・定期券購入期間・・・2021年9月15日(水)〜10月15日(金)
特典利用期間・・・2021年11月1日(月)〜11月30日(火)

●特典内容:
「関西近郊『プラス』乗り放題きっぷ」を購入可能
(きっぷの概要)
・価格:大人1,000円、こども500円
・JR西日本ネット予約「e5489」で発売
・JR西日本の関西エリアの普通列車が1日乗り放題(特急列車利用の場合は別途乗車券が必要)
・定期券購入者1名あたり利用期間中2回まで、1回あたり3名分(同一利用日、定期券購入者1名と同行者2名)まで購入可能
・利用日の3日前から前日まで発売

【持ってて「プラス」特典】
●対象者:
「特典利用期間」を有効期間に含み、JR西日本エリアを利用区間に含むICOCA定期券所持者

●特典利用期間:
2021年11月1日(月)〜11月30日(火)

●特典内容:
A・・・京阪神エリアのレンタサイクルのサブスクリプション(定額制)サービス「どこでもサイクル券」を購入可能
B・・・京都鉄道博物館の入館で「オリジナルクリアファイル」をプレゼント

【キャンペーンイメージ】
jrwest_commuterpass_campain
(上記Webサイト(https://www.jr-odekake.net/icoca/campaign/icoca_teiki_cp/?utm_source=own_corp&utm_medium=referral&utm_campaign=202109_pluscampaign_cp_press)より引用)


詳細は、上記発表資料をご覧下さい。



新型コロナウイルス感染症拡大以降、外出そのものがリスクとされるようになって久しいところで、その間にオンライン会議やリモートワークが一気に普及し、コロナ禍前には当然の光景であった「職場に出勤する」「学校に登校する」ということが、オンラインで代替されるようになってしまいました。

勿論これにより大きな影響を受けているのは、鉄道をはじめとした公共交通機関で、コロナ禍による人の移動そのものが減少しているだけでなく、「新しい生活様式」の普及により、コロナ禍後であっても利用者が従前の水準どころか、事業を維持するレベルにまで戻るかどうかも怪しい状況にもなりつつあるかも知れません。

特に、1ヶ月、3ヶ月あるいは6ヶ月といった一定期間、一定の区間を利用することができる「定期券」については、上述のリモートワークやオンライン会議などにより、その売上が大きく減少しているものと考えられます。

勿論、今後も定期券利用者の減少を見越した事業構造を構築していく必要はあるのですが、その一方でこういった状況でも引き続き定期券を購入する利用者を大事にする、という観点も、利用者の逸走を少しでも食い止める上では必要ことといえます。


今回の「ICOCA定期券『プラス』キャンペーン」は、まさにそういった定期券利用者への感謝ともいうべき企画といえます。
その最たるものが、大人1枚1,000円で関西地区のJR線普通列車が1日乗り放題の「関西近郊『プラス』乗り放題きっぷ」であります。

通常、「関西1デイパス」で購入可能なエリア(大人3,600円)が、条件の違い(他社線チケットの有無、別途料金のみで特急列車利用可否等)はあれど、1,000円で利用可能というわけですから、おトクなきっぷでなくて何なのか、というくらいの破格なきっぷであります。

「乗り放題きっぷ」と書くと、あちこち乗り回せるか、という視点で考えがちですが、単純往復であっても、500円以上の区間であれば、この「『プラス』乗り放題きっぷ」を使えばおトクになるわけですから、利用価値は相当高いといえます。

それだけ破格のきっぷでありますので、下記のような様々な条件が付いてきます。
・エントリー期間中の定期券購入が必要
・Webサイトでのエントリが必要
・利用期間は11月1日〜30日のみ
・利用日の3日前から前日まで発売
・利用期間中に2回まで購入が可能


これだけの条件が付いているにも関わらず、「2名以上利用可能」という、これまでのJR西日本の乗り放題系おトクなきっぷには必ずと言っていいほどついていた制限がありませんので、そういう意味でも非常に価値のあるおトクなきっぷであります。


9月下旬から10月上旬は、6ヶ月定期券の継続購入の時期でもありますので、多くの方が定期券を購入するものと思われます。
その際、別途Webでエントリーするだけで、11月におトクな乗り放題きっぷが購入できますので、忘れずチェックしておきたいニュースであります。

私自身も、定期券が9月末で有効期間到来となりますので、継続購入の際に忘れずWebエントリーしておきたいと思います。



【関連ニュースサイト】
関西近郊プラス乗り放題きっぷ 発売(2021年10月29日〜) - 鉄道コム





【明日(9月11日)の鉄道イベント情報】(鉄道コムより)

快速 お座敷 青梅奥多摩号 運転(2021年9月11日) - 鉄道コム
秋の乗り放題パス 発売(2021年9月11日〜) - 鉄道コム
京都鉄道博物館 トーマスヘッドマーク 掲出(2021年9月11日〜) - 鉄道コム
京福電気鉄道 ハイキュー!!コラボ電車 運転(2021年9月11日〜) - 鉄道コム
快速 B.B.BASE 内房 運転(2021年9月11日) - 鉄道コム
快速 谷川岳ループ 運転(2021年9月11日) - 鉄道コム
快速 谷川岳もぐら 運転(2021年9月11日) - 鉄道コム
北急・大阪モノレールなど 京都おでかけきっぷ 発売(2021年9月11日〜) - 鉄道コム
大阪メトロ 新金岡駅 可動式ホーム柵 運用(2021年9月11日〜) - 鉄道コム




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今日の乗車記録(通勤)

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和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 サハ223-108 更新×
和歌山(2104)-和泉鳥取 紀州路快速 サハ223-14 更新×

今日の帰りに、パンダくろしおに遭遇できました。
最近ホントに乗っていないので、久しぶりに乗りたいのは山々ですが、なかなかその機会に恵まれず、といったところです…

和歌山駅での「WEST EXPRESS 銀河」歓迎のLED発車標メッセージをみる(2021.9.8)

JR西日本の長距離列車「WEST EXPRESS 銀河」。
現在は「紀南コース」として、京都〜新宮間で週2往復運行されています。
私が通勤で使用する和歌山駅でも停車するので、その様子をこれまでもブログでご紹介してきました。

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▲和歌山駅1番線に停車中のWEST EXPRESS 銀河「紀南コース」上り

毎週水曜日・日曜日に運行される紀南コース上りでは、和歌山駅1番線に停車するわけですが、その1番線で、「WEST EXPRESS 銀河」到着前に流れる歓迎メッセージを録画してきました。

「WEST EXPRESS 銀河」到着直前のタイミングでしか見ることができない、貴重なシーンであります。


どのようなメッセージが流れるかは、上記の動画を見ていただければと思います。
また、平日ダイヤですと20時17分頃(前の列車の発車後)から20時25分頃にしか見られないメッセージですので、興味ある方は、是非とも現地で見てみてはいかがでしょうか。




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今日の乗車記録(通勤)

和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 モハ224-5011 更新-
和歌山(2043)-和泉鳥取 紀州路快速 クモハ224-5109 更新-

【横浜シーサイドライン】(仮称)上瀬谷ラインへの事業参画の依頼があったことを発表

横浜市では、同市内にある相模鉄道相鉄本線の瀬谷(せや)駅から上瀬谷(仮称)に至る約2.8kmの「上瀬谷ライン」(仮称)の整備を計画しています。


この「上瀬谷ライン」について、同市内で新交通システム「シーサイドライン」を運営する横浜シーサイドラインに対して、事業参画の依頼があったことが、同社から発表されました。

横浜市から(仮称)上瀬谷ラインへの事業参画の依頼がありました|横浜シーサイドライン

概要は以下のとおりです。

【依頼内容】
・インフラ外部(車両や電気・通信設備、駅施設、車両基地等)は運行事業者による整備
・2027年3月までの開業目標
・事業参画の可否を2011年11月末日までに回答

【横浜シーサイドラインへ参画依頼した理由】
・横浜市が所管する公営又は第三セクターで唯一、軌道事業、新交通システム(AGT)の専門的な知見、運行、経営ノウハウを有するため


詳細は、上記発表資料をご覧下さい。



この上瀬谷ラインが計画されているエリアは、長らく米軍の通信基地として使われてきましたが、2015年に土地全体が日本へ返還され、その土地利用が検討ゥされてきましたが、先の計画で、テーマパークを核とした複合的な集客施設や、国内物流拠点として整備する計画となりました。

「上瀬谷ライン」は、その土地利用転換に伴い発生する交通需要に対応した中量軌道を整備するものでありますが、今回その運営に対して横浜シーサイドラインに運行事業者としての事業参画の依頼がありました。

横浜シーサイドラインでは、外部有識者を加えた検討会議を開催し、事業の採算性や継続性について検討した上で、今年11月末の回答期限までに回答することとしています。


横浜市が横浜シーサイドラインに参画依頼した理由は、既にノウハウを有している市の外郭団体であるという点であり、この点は依頼先としては妥当なのかな、とも考えられます。


一方で、この旧上瀬谷通信施設のエリアでは、上述のテーマパークを中心とた拠点となる計画でありますが、このコロナ禍の影響もあってか、テーマパーク事業の進捗も捗っていない模様です。
そして何より、この8月30日の市長選挙で当選した新市長が、この構想について再検討すること、そして新交通システムについても、跡地利用を見極めて建設の可否を判断する考えを一部マスコミに示しています。
(参考)
米軍跡地のテーマパーク構想、是非を再検討 新・横浜市長の山中氏(朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

そのような状況で依頼されたこの上瀬谷ラインの事業参画依頼、果たして横浜シーサイドラインがどのような回答を示すのか、またそれによって同路線の計画がどのように変化するのか。

鉄軌道であるが故に、実現可否が「乗りつぶし」に大きく関係するだけに、引き続き要注目のニュースであります。




【関連ニュースサイト】
横浜市、横浜シーサイドラインに「上瀬谷ライン」への事業参画を依頼 - 鉄道コム
横浜市で計画中の新交通システム“上瀬谷ライン”…横浜シーサイドラインに運行を要請 | レスポンス(Response.jp)
横浜市が旧上瀬谷通信施設跡地への新交通「上瀬谷ライン(仮称)」の運行を横浜シーサイドラインに依頼。2027年3月開業を目指す - トラベル Watch
上瀬谷ラインを本当に作るのか。横浜市がシーサイドラインに運行要請 | タビリス
横浜の新路線「上瀬谷ライン」実現へ局面動く 市が運行事業をシーサイドラインに依頼 | 乗りものニュース




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今日の乗車記録(通勤)

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和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 モハ224-5133 更新- 
和歌山(2028)-和泉鳥取 紀州路快速 サハ223-8 更新○

今日も今日とて、WEST EXPRESS 銀河のお見送りです。
今日は、和歌山駅の発車案内での表示も録画してきましたので、改めてご紹介できればと思っています。

今日の乗車記録(通勤)

和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 サハ223-4 更新×
和歌山(2043)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ223-4 更新○

【JR九州】長崎本線・肥前山口〜諫早間の第一種鉄道事業を廃止。同区間の上下分離に向けた手続きの一環

JR九州では、来年(2022年)秋に西九州新幹線(武雄温泉〜長崎間)の開業を予定しています。


整備新幹線開業後の並行在来線については、基本的に第三セクター鉄道に移管されて運営されることとなっていますが、この西九州新幹線の並行在来線については、肥前山口〜諫早間において、新幹線開業後上下分離方式を導入し、JR九州が新幹線開業時点から23年間運行を維持することとなっています。
(諫早〜長崎間は引き続きJR九州が上下一体で運営。)

その上下分離方式の導入に向けた手続きの一つとして、同区間の第一種鉄道事業を廃止する届出があったことが、国土交通省九州運輸局より発表がありました。


九州旅客鉄道株式会社の鉄道事業の一部を廃止する届出及び本届出に係る公衆の利便の確保に関する意見の聴取について|国土交通省九州運輸局

概要は以下の通りです。

【届出日】
令和3年8月31日

【届出事項】
鉄道事業法第28条の2第1項の規程による第一種鉄道事業の一部廃止

【廃止の届出のあった路線・区間】
長崎線 肥前山口駅〜諫早駅間 60.8km

【廃止を予定する日】
九州新幹線(武雄温泉・長崎間)開業日(令和4年秋頃を予定)

【その他】
上記廃止届出の区間については、JR九州から第二種鉄道事業許可申請書、一般社団法人佐賀・長崎鉄道管理センターから第三種鉄道事業許可申請書が提出済

【参考資料】
kyushu_unyukyoku_nagasakiline
(上記発表資料(https://wwwtb.mlit.go.jp/kyushu/content/000244051.pdf)より引用)


詳細は、上記発表資料をご覧下さい。



冒頭でも記したように、これまで整備新幹線の開業に伴う並行在来線区間については、基本的に地元が負担するというスキームのもと、沿線自治体等が出資する第三セクター鉄道が引き継ぐことが基本的な流れとなっていました(一部例外あり)。

今回の西九州新幹線区間で、並行在来線として扱われる肥前山口〜長崎のうち、長崎市内への近郊輸送が多い諫早〜長崎間はJR九州が引き続き運行する一方、肥前山口〜諫早間は第三セクター鉄道が線路等の設備を保有し、運営はJR九州が行う、上下分離方式を採用することとなりました。
今回の手続きは、その上下分離方式への一環となります。

並行在来線は地元移管が基本、というスキームの例外とでもいうべき、この肥前山口〜諫早間ですが、新幹線開業区間が長崎本線ではなく大村線沿線であること、一方新幹線開業に伴い特急列車が激減するのは、他ならぬ長崎保線であることもあり、こういった歪な運営方法となったのは、ある意味特徴的かも知れません。

また、JR九州による運営機関が開業から23年と、期限が設けられているのも特徴的です。
当初の23年間はJR九州が第二種事業者として「上」の部分を運営し続けるとして、その後はどうするのか、といったところも、将来注目せざるを得ない点といえるでしょう。

そもそも、コロナ禍後の需要回復が見通せない中、果たして23年間もこの区間をJR九州が運営し続けることができるのか、ということさえも気になる昨今の状況ですが、ともあれ、関係者で合意に達した枠組みですから、まずはそのスタートが確実に行われることを願いたいところです。



なお、引き続きJR九州が上下一体で運営する諫早〜長崎間については、新幹線開業を期に電化設備が撤去されることとなっています。
これは、上述の肥前山口〜諫早間では、既存の電化設備を残すのが肥前浜以北となるため、肥前浜〜諫早間は非電化となること、また諫早で接続する大村線が非電化であるため、電化設備を有する車両を送り込むことができなくなることが理由とされています。

1976年(昭和51年)に全線電化し、485系特急「かもめ」が走り始めた長崎本線ですが、それから46年後に、その半分以上が非電化化されることになるとは、電化当時は想像さえもされなかったのではないか、とも思われます。

時刻表の索引地図上では、既存の路線に西九州新幹線が加わるだけですが、そこを走る列車は大きく変わることが予想される長崎本線。
機会があれば、非電化化前の長崎本線の姿を見にいくことができればいいな、と同時に感じたニュースでありました。




【関連ニュースサイト】
JR九州、上下分離に向け長崎本線の第一種鉄道事業廃止を届出 - 鉄道コム
長崎本線肥前山口-諫早間の第一種鉄道事業廃止を届出…23年間は上下分離で運行 西九州新幹線の並行在来線 | レスポンス(Response.jp)



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今日の乗車記録(通勤)

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和泉鳥取(0804)-和歌山 普通 サハ223-17 更新○ 
和歌山(2043)-和泉鳥取 紀州路快速 クモハ224-5012 更新-

今日もまた、新しいスマホで写真を撮ってから帰宅することにしてみました。

和歌山電鐵「おもちゃ電車」最後の日(2021.9.5)

和歌山電鐵では、この9月5日(日)をもって、同社の「おもちゃ電車」の運行を終了することを発表しています。


そして、私自身も先月8月1日に、この「おもちゃ電車」の撮影をしてきました。


本日(9月5日)で「おもちゃ電車」の運行は終了となりますが、たまたま本日和歌山駅に向かった際、おもちゃ電車が停車していましたので、最後の姿を撮影してきました。

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「おもちゃ電車」最終日ということもあり、家族連れやファンがそれぞれに最後の姿を記録していました。

このおもちゃ電車、夕方には本日の運行を終了したそうで、今後工事の上、「たま電車ミュージアム号」として生まれ変わることは、既報の通りです。
運行開始はこの冬と予定されていますので、楽しみに待ちたいところです。



その他、和歌山駅に停車中の列車を撮影してみました。

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▲227系1000番台・和歌山線粉河行き
この日中の粉河行きですが、来る10月2日のダイヤ改正での取りやめが既に発表されています。


このように日中に粉河行きの表示が見られるのも、次の改正までとなりそうです。

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▲227系1000番台どうしの並び。
(和歌山線・粉河行きときのくに線・湯浅行き)

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▲223系0番台更新車


本日の写真は、全て先日機種変更したスマホ(Xperia1掘砲濃1討靴討澆泙靴拭
気が向けば、このスマホのカメラ機能についても、レポートすることができればと思っています。




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