今年でデビュー30周年を迎えた、JR西日本の283系特急型車両。
「オーシャンアロー」という愛称が付いているこの車両は、今なおファンの人気は高い車両であります。
本日からお盆の煩忙期が始まっていることもあり、6両の基本編成に3両の付属編成を加えた9両編成を基本として運用されていることから、「オーシャンアロー」が充当されている特急「くろしお2号」を中心に撮影してきました。

▲283系「オーシャンアロー」が充当された「くろしお2号」。
5時半頃の通過ですが、8月にもなれば流石に日の出も遅くなってきて、日が明け切らないタイミングでの通過となりました。
その他、小一時間の滞在中の撮影記録です。

▲287系が充当された特急「くろしお4号」。
こちらも繁忙期ということで、通常の6両編成に3両編成が増結された、9両編成での運行となっていました。
基本の6両編成は「スーパーくろしお」復刻塗装となっていますが、天王寺方に増結されていることもあり、その様子は隠れてしまって見えていませんが、あくまでも9両編成の記録、ということで…

▲225系6両編成の普通・天王寺行き

▲「くろしお6号」充当編成の和歌山方面への回送列車

▲225系6両編成の普通・和歌山行き。
この撮影地は、早朝が日の辺りが良いのですが、夏至から1ヶ月以上過ぎているので、早朝の列車はそろそろ限界かな、という感じです。
ただ、上下合わせて色々な表情を撮影することができますので、また折をみて撮影に来たいと思います。
「オーシャンアロー」という愛称が付いているこの車両は、今なおファンの人気は高い車両であります。
本日からお盆の煩忙期が始まっていることもあり、6両の基本編成に3両の付属編成を加えた9両編成を基本として運用されていることから、「オーシャンアロー」が充当されている特急「くろしお2号」を中心に撮影してきました。

▲283系「オーシャンアロー」が充当された「くろしお2号」。
5時半頃の通過ですが、8月にもなれば流石に日の出も遅くなってきて、日が明け切らないタイミングでの通過となりました。
その他、小一時間の滞在中の撮影記録です。

▲287系が充当された特急「くろしお4号」。
こちらも繁忙期ということで、通常の6両編成に3両編成が増結された、9両編成での運行となっていました。
基本の6両編成は「スーパーくろしお」復刻塗装となっていますが、天王寺方に増結されていることもあり、その様子は隠れてしまって見えていませんが、あくまでも9両編成の記録、ということで…

▲225系6両編成の普通・天王寺行き

▲「くろしお6号」充当編成の和歌山方面への回送列車

▲225系6両編成の普通・和歌山行き。
この撮影地は、早朝が日の辺りが良いのですが、夏至から1ヶ月以上過ぎているので、早朝の列車はそろそろ限界かな、という感じです。
ただ、上下合わせて色々な表情を撮影することができますので、また折をみて撮影に来たいと思います。









