阪和線の沿線から

阪和線沿線に住まう管理人による、鉄道やバスなどのブログ。

その他の話題

「最終楽章 響け!ユーフォニアム 後編」をみる(2026.9.13)

高校生活を吹奏楽にかける青春を描いた「響け!ユーフォニアム」。
2015年4月のテレビアニメ放送開始時にこのブログでご紹介して以降、原作本やテレビアニメシリーズ、劇場版の上映など、そして当ブログ的に欠かせない鉄道事業者とのコラボ企画の情報を、折々にご紹介してきました。

そしてこの「響け!ユーフォニアム」のアニメ・劇場版の最後となるであろう、「最終楽章 響け!ユーフォニアム 後編」が、去る9月11日(金)より公開されました。

私自身も、公開3日目の9月13日(日)に、イオンシネマ和歌山で鑑賞してきました。

今回上映された「最終楽章 響け!ユーフォニアム」は、今年4月に上映された「前編」と合わせて、主役である黄前久美子(おうまえ くみこ)が3年生となった北宇治高校吹奏楽部を描いています。
黄前久美子の3年生のストーリーは、2024年4月〜6月に放送されたテレビアニメ第三期で放送されており、今回の劇場版はその再構成、そして完結、そして卒業という、最後の節目の作品となりました。


【注意】
以下の内容は、「最終楽章 響け!ユーフォニアム 後編」を含む「響け!ユーフォニアム」関連のネタバレを含む内容となっています。
同作品のネタバレを望まない方は、以下の内容を閲覧されないようご注意下さい。






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【りくろーおじさんの店】JR天王寺駅店は2026年9月13日をもって閉店

大阪を代表するチーズケーキ、といえば「りくろーおじさんの店」。
大阪から他の地域へだけでなく、大阪人のちょっとした家族へのお土産としても親しまれているこのチーズケーキは、大阪なんばの本店をはじめ、梅田、新大阪、伊丹空港、そして天王寺駅と、大阪市内を中心に店舗を展開しています。

その「りくろーおじさんの店」のJR天王寺駅店が、今年(2026年)9月13日(日)をもって閉店することが、先日同社より発表されました。

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▲りくろーおじさんの店 JR天王寺駅店閉店のお知らせ
(りくろーおじさんの店Webサイト(https://www.rikuro.co.jp/newsother/6134.html)より引用)


この「りくろーおじさんの店 JR天王寺駅店」は、2012年11月に開業した、コンビニとお土産の複合型店舗「アントレマルシェ天王寺店」の一角にオープンしました。
(参考)
JR天王寺駅にコンビニとお土産の複合型店舗「アントレマルシェ」オープン!:JR西日本

JR天王寺駅の中央口改札真向かいという、乗り換えの合間に立ち寄るには絶好の場所だっただけに、私も幾度もこの「りくろーおじさんの店」で家族にチーズケーキを買って帰っただけに、今回の閉店の一方には大きな衝撃を受けました。

今後、このチーズケーキを買って帰るには、他のお店を探さないといけないわけですが、乗り換えの合間で購入できるとなると、新大阪駅(JR新大阪駅中央口)あたりしか無く、こちらは新幹線で大阪から各地へ帰る乗客がお土産で購入することから、JR天王寺駅店よりも常時混雑していることから、短い時間ではなかなか購入しづらいところがありました。

それだけに、JR天王寺駅の「りくろーおじさんの店」は適度な待ち時間、と言う意味でも利用し易かっただけに、本当に残念でなりません。

今回の閉店理由は全くもって不明なだけに気になるところですが、再び天王寺の駅に「りくろーおじさんの店」が出店することを願いたいな、と感じたニュースでありました。



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「万博をめぐる りんくう万博スタンプラリー」コンプリートしてきました(2026.8.16)

下記記事でご紹介したように、大阪・関西万博のキャラクター「ミャクミャク」のモニュメント「ワクワク」が大阪府泉南市の「泉南ロングパーク」に、8月末まで設置されています。
(参考)

このミャクミャクモニュメントが設置されたのを機に、大阪・関西万博で実際に使用されたスタンプを活用したスタンプラリーが、今月末まで実施されています。

万博をめぐるりんくう万博スタンプラリー 2026年7月31日〜8月31日/泉南市ウェブサイトにようこそ!

このスタンプラリーは、上述の通り「万博会場で使用された」本物のスタンプが設置された泉佐野市・田尻町・泉南市のスポットを巡り、スタンプを集めて応募すると、抽選で泉南市のオリジナルグッズが当たる、というものです。

設置場所は、上記Webサイトの他、下記Googleマップにも掲載されています。


「スタンプ12個なんてお手軽なのでは?」といえますが、中には泉南市内の山奥を縫って走った先にあるスポットもあるので、なかなか侮れません。


かくいう私も、「ミャクミャク」モニュメント見学がてら、スタンプラリーを始めて、12箇所という達成可能な数と、何より「万博会場で使用されていたスタンプ」が押せる、という魅力に惹かれて参加し、本日全てのスタンプを押印することができました。

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▲「りんくう万博スタンプラリー」12箇所のスタンプをコンプリートした台紙。
ちなみにこの台紙、相当人気だったようで一時期台紙の配布を休止していたようです。
地元民として「こんなスタンプラリー、一体どれだけの人が参加するんやろ?」といささか懐疑的にみていましたが、万博やミャクミャクの人気恐るべし、というのを実感した次第です。

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カメラを買い換えました(Canon EOS R10)

実は先日、思い切ってデジカメを買い換えました。

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このブログの撮影などで使っているカメラ、2012年からソニーの「α65」を使い続けてきました。
流石に使い続けて間もなく15年となるだけに、色々なところで不具合が生じてきました。

特に、時折オートフォーカス(AF)が突然作動しなくなる、という致命的なトラブルも発生しており、長年使い続けたカメラだけに思い入れがある一方、肝心な時に撮影できないのは致命的であるだけに、「流石にそろそろ買い換えないとな…」と思っていました。


そんな中、先日思い切って、新しいデジカメ(ミラーレス一眼)を購入したのが、キヤノンの「EOS R10」。
(参考)



元々、予算が10〜15万円程度のミラーレス一眼で「望遠レンズのセット」「ファインダー有り」「ある程度の連射速度」といった条件から、ヨドバシ梅田の店員さんと相談の結果、この機種に決めました。

長年使い続けたソニーからの乗り換えで、不安は無いわけではありませんでしたが、機能と価格との折り合いも踏まえて、思い切ってキヤノンに乗り換えました。


この夏の旅行には間に合いませんでしたが、ようやく試しに撮影する機会に恵まれましたので、作例をご紹介します。
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場所は、南海電鉄南海本線の紀ノ川〜和歌山市間の紀ノ川橋梁です。
連射スピードは先のソニーα65よりも高速なので、快適に撮影できました。

まだまだ使いこなせていないところもありますが、徐々に慣れていって、この記事でも色々と写真をアップしていくことができれば、と思っています。

泉南市にやってきた「ミャクミャク」をみる(2026.8.2)

昨年(2025年)4月から半年に渡り開催された「大阪・関西万博」。
熱狂のうちの半年間、ずっと会場で来場者を見守り続けた「ミャクミャク」のモニュメントははいま、万博のレガシーとして大阪府内を巡回して展示されています。

記事執筆現在は、泉南市の「泉南ロングパーク」と、大阪市中央区の「道頓堀商店街」で展示されています。
(参考)
「大阪をめぐるミャクミャクモニュメント」について/大阪府(おおさかふ)ホームページ [Osaka Prefectural Government]
大阪をめぐるミャクミャクモニュメント|大阪府 ミャクミャクモニュメント等活用事業

我が地元にほど近い、泉南市にやってきた「ミャクミャク」の展示は今月末までとなっているので、これは是非とも見に行っておきたい、ということで、本日様々な用事の合間を縫って見てきました。

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▲泉南ロングパークて展示されている「ミャクミャク」モニュメント

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▲関西空港連絡橋をバックに「ミャクミャク」の写真が撮れるのも、この場所限りです。

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▲「泉南ロングパーク」の店舗(コミュニティエリア)や、イオンモールりんくう泉南をバックに撮影

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▲ヤシの木をバックにしたミャクミャク

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▲話題となった「ミャクミャク」の「しっぽ」。
しっぽにも目玉がついているのも、連日報じられていたことを思い起こす方も多いかも知れませんね。



ところで、この「泉南ロングパーク」のある泉南市と、同市に隣接する泉佐野市及び田尻町では、この「ミャクミャク」像が設置されたことを受けて、泉南ロングパークをはじめとしたりんくうタウンエリアを巡って、スタンプを集めるスタンプラリー「万博をめぐるりんくう万博スタンプラリー」を実施しています。
(参考)
万博をめぐるりんくう万博スタンプラリー 2026年7月31日〜8月31日/泉南市ウェブサイトにようこそ!

このスタンプラリーでは、実際に万博会場で使用されたスタンプを使われているので、あの大阪・関西万博の熱狂を再びここ泉南の地で追体験するには持ってこいの企画であります。

ここ泉南ロングパークには、3箇所のスタンプが用意されています。
そのうちの一つ「ミャクミャクフォトハウス」には、スタンプ台の他にも、万博会場で展示された様々なグッズが展示されており、こちらも見ものといえます。

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▲「ミャクミャクフォトハウス」は、泉南ロングパーク内の空きテナントの一角に設けられています。

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▲ミャクミャク人形がお出迎え

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▲万博会場で展示された、様々なグッズ・展示品が並べられています。
これを見るだけでも、万博開催時の記憶を思い起こす方も多いのではないのでしょうか。

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▲スタンプラリーのスタンプ設置箇所。
開催当時に使用されていたスタンプの現物が使用されているのに、個人的に感銘を覚えました。
どのパビリオンにも、スタンプの押印を求めて長蛇の列ができていました。
その、数えようもないくらいくらいに沢山の人が押していって、万博の思い出としていったスタンプが、このように再び活用されているのは、これこそレガシーともいえるかと思いました。


スタンプラリーの実施期間は8月31日までとなっています。
公共交通機関で訪問しづらい場所もありますので、計画的に訪問したいところですね。



この泉南ロングパークで展示されているミャクミャクモニュメント「ワクワク」は、9月からは「府民の森ちはや園地」(千早赤阪村)で展示されることは既に決定しています。
(もう一体の「いらっしゃい」は現在公募中)

様々な場所で見られる「ミャクミャク」モニュメント、その場所と季節で、それぞれ違う表情が見られるものと思いますので、面白い企画だと思います。
(ちなみに千早赤阪村の「府民の森ちはや園地」に行くためには、公共交通機関にしろ自家用車にしろ、登山が必須となります…)

今回は「ワクワク」像を見ることができましたが、今度は大阪市内で展示されている「いらっしゃい」像も見る機会に恵まれればいいな、と思いました。

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▲丁度一年前の2025年8月2日に、大阪・関西万博へ行った時の「ワクワク」のミャクミャクモニュメントです。
あの暑かった熱狂から丁度一年後の節目に、私自身の地元でこのようにミャクミャクのモニュメントを見ることができたのも、何かの縁でありましょうか。
(参考)




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謹賀新年

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あけましておめでとうございます。
本年も、当ブログ「阪和線の沿線から」を、どうぞよろしくお願いいたします。



今年の「年賀状画像」でピックアップしたのは、以下の4列車です。

【広島電鉄 広島駅】


【JR東日本上越線 ガーラ湯沢駅】


【快速「エキスポライナー」】


【特急くろしお60周年記念ラッピング】



昨年のトピックから4枚の写真を選んでみました。
最初の2枚は、「国内鉄軌道完乗」に向けた記録で、昨年8月に開業した広島電鉄の「駅前大橋ルート」に乗車した際に、新しくなった広島駅で撮影した記録です。
また、季節限定で営業している「ガーラ湯沢駅」に訪問できたのも、昨年の3月でした。

残りの2枚は、昨年開催された「大阪・関西万博」と、昨年60周年を迎えた「特急くろしお」関連の記録から掲載してみました。


今年こそは是非、「国内鉄軌道完乗」を達成できればと思っています。
残すところ2線区。今年「こそは」実現させたいと思っています。


最後になりましたが、本年も引き続き、当ブログ「阪和線の沿線から」をご愛顧いただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

2025年当ブログまとめ

今年(2025年)も残すところあとわずかとなりました。
本年も当ブログ「阪和線の沿線から」にご訪問いただき、誠にありがとうございました。

昨年20周年を迎えたこのブログですが、その歩を止めること無く、継続していくことが今年の目標でもありましたので、それを達成できたのは、ひとえに毎日ご訪問いただく無数の読者の皆様のおかげです。
本当に、本当にありがとうございました。



昨年9月に20周年を迎えた際に、実現させたいと考えていた「プロジェクト」2件のうち、「阪和線全駅データベース」は実現しましたが、「国内鉄軌道全線完乗」については、残念ながら来年に持ち越しとなりました。
(参考)


とはいえ、今年開業した「広島電鉄 駅前大橋ルート」は開業翌日の8月4日に訪問し、また季節限定営業であることから、全線完乗を目指す際には結構なハードルとなる「上越線 越後湯沢〜ガーラ湯沢」についても、今年3月に訪問しました。
(参考)



残すところは、「筑波観光鉄道」(筑波山ケーブルカー)と「沖縄都市モノレール」(ゆいレール)を残すのみとなりました。
あと2線区となれば、それこそ1泊2日でも達成可能なレベルですが、折角の「鉄軌道全線完乗」の節目ですので、記録だけでなく、自分の記憶にも残る訪問にしたいな、と考えています。


ともあ引き続き、鉄道をはじめとした公共交通機関のニュースを取り上げ、読者の皆様の日々の生活や、旅行、出張等のお出かけに少しでもお役に立つブログとして、今後も運営していきたいなと思いますので、引き続き、ご愛顧のほどをよろしくお願いいたします。

それでは皆様、良いお年をお迎えください。

「阪和線の沿線から」ブログ管理人 hanwa0724

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▲広島電鉄 広島駅に停車中の5100形「Green mover max」。
開業日翌日に訪問し、「国内鉄軌道全線完乗」に又一つ、近づくことができました。

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▲今年4月13日から10月13日の半年間開催された「大阪・関西万博」。
私自身も3回訪問しましたが、会期を経るに連れ、来場者が増えてきたこと、そしてマスコットキャラクター「ミャクミャク」の人気が高まってきたことを実感しました。
万博は終了しましたが、「ミャクミャク」像は大阪府内で展示も予定されているようですので、是非見にいきたいな、と思います。




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【お知らせ】管理人多忙による投稿ペース低下について

いつも当ブログ「阪和線の沿線から」をご覧いただきありがとうございます。

先月頃から断続的に仕事の方が忙しくなり、鉄道やバスの情報など、乗車記録を除く当ブログの投稿が滞っている状態となっています。

仕事の方がほぼ休日勤務1日している状態で、なおかつ毎日の帰宅時間が終電近くとなっており、ちょっとブログの更新まで手が回らない日々が続いています。

しばらくこの状態が続きそうなので、投稿ペースも低下した状態が続くことから、予めお知らせいたします。

仕事が少しは楽になれば、これまでどおりのペースで投稿を続けたいと思いますので、読者の皆様には今しばらくお待ちいただければ幸いです。


ブログ「阪和線の沿線」管理人

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▲阪和線 和歌山発の最終列車が23時50分なのですが、最近この列車に乗らざるを得ないことも多く、流石に疲労気味となっています。
仕事が落ち着けば、元のペースでブログ投稿を続けたいと思いますので、今しばらくお待ちください。

【大阪・関西万博】今日で見納め…駅や車内で見られた「万博」の光景

いよいよ10月13日で閉幕を迎える大阪・関西万博。

半年間の期間で、約2,500万人の一般来場者が訪問し、世界各地の出展や、国内パビリオン、そして大阪・関西万博の象徴ともいえる「大屋根リング」を楽しんだことと思います。

明日で万博が閉幕することで、これまで万博の機運醸成、開催後は万博会場へのアクセス周知を目的に街中や駅ナカ、そして列車の中などで、それこそ「そこらじゅう」で見られた万博関係のポスターやのぼり、ステッカーなども見納めとなります。

このブログで、そんな大阪を関西各地の街や駅を彩った、「万博の風景」を記録に残る限りご紹介したいと思います。

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【大阪・関西万博】来場の記録<3>(2025.9.7)

明後日が閉会日となる「大阪・関西万博」。
「閉会日までに来場を振り返ろう!」を目指して記事を執筆してきましたが、どうやらそれには間に合いそうです。

今回は、最後の訪問となった2025年9月7日(日)の様子をご紹介したいと思います。
この日は、インテックス大阪で「こみっくトレジャー46」が開催されていましたので、その後になり、午後から入場となりました。
この日の来場者数は203,617人(うち関係者18,743名)と、これまでの訪問よりも激増していましたので、その点も合わせて見ていただければと思います。



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