阪和線の沿線から

阪和線沿線に住まう管理人による、鉄道やバスなどのブログ。

鉄道模型

【マイクロエース】「Peach×ラピート ハッピーライナー」のNゲージ鉄道模型を発売

今年8月末までの予定で運行されている南海電鉄「Peach×ラピート ハッピーライナー」。
こちらのエントリーで既にご紹介したように、この「Peach×ラピート」のプラレールが今年2月下旬に発売される予定となっていますが、この度鉄道模型メーカーのマイクロエースより、この「Peach×ラピート」のNゲージ鉄道模型が発売されることが発表されていますので、ご紹介したいと思います。

製品化発表|マイクロエース
南海50000系 特急「ラピート」改良品 6両セット/南海50000系 「Peach×ラピート ハッピーライナー」 6両セット|マイクロエース|新製品情報

上記の通り、「Peach×ラピート ハッピーライナー」だけでなく、通常の青色の「ラピート」も同時に製品化される予定となっています。
価格は「ラピート」が21,700円、「Peach×ラピート ハッピーライナー」が22,900円(いずれも予価、税別価格)となっています。
なお、発売時期は上記資料には特に記されていないので、しばらく先になるかと思われますが、こちらの「発売予定品一覧表」を逐次チェックしておく必要があるかと思われます。

その他詳細は、上記Webサイト等をご覧下さい。


「プラレール」が発売されたことから、当然Nゲージ鉄道模型の製品化が期待されたこの「Peach×ラピート ハッピーライナー」ですが、運行期間中の早い時期に製品化が発表されました。
合わせて、通常の青色のラピートも製品化されることから、これを機会に同時に両編成を揃えてみよう、という人も多いのかな、と思います。
「ラピート」の模型化、といえば、「Peach×ラピート」の前に運行された「赤いラピート」の模型化も期待したいところでしょうが、こちらはガンダムのキャラクターの関係から、製品化は難しかったのかな、という気もしました。

ともあれ、南海電鉄を代表する「ラピート」の、しかも特別装飾を施した姿の模型化ということで、模型ファンの方にとっては要チェックの製品とも言えるのではないのでしょうか。

ちなみに私自身ですは、Nゲージまで手を出せる余裕はないので、プラレールの製品を購入したいと考えていまして、実際購入した際には、このブログでもご紹介できればと思っています。


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【トミーテック】鉄道コレクション「京阪電車大津線600形 映画「けいおん!」ラッピング2両セット」が発売(2015.2予定)

このブログでもこちらのエントリーなどでご紹介したように、2011年8月から2012年1月まで京阪電鉄大津線(石山坂本線)で運行された映画「けいおん!」ラッピング電車。
私自身も大津線に二度訪問し、その様子を記録してきましたが、各キャラクターの大胆なデザインと色使いは、数ある大津線のラッピング電車の中でもひときわ目を引くものだったと思います。
既に運行は終了しており、こちらのエントリーでご紹介しているように、現在は「けいおん!」5周年のラッピング電車が運行されています。

さてこの映画「けいおん!」ラッピング電車ですが、これほど注目を浴びただけに、模型化の希望が出てくることは自然な流れで、実際こちらのエントリーでご紹介したように、ディスプレイモデルが発売されたこともありました。

それでもやはり、実際のNゲージで走行できるモデルに対する期待は高かった模様で、この度トミーテックより「鉄道コレクション」としてこの映画「けいおん!」ラッピング電車が発売されることとなりました。

鉄道コレクション「京阪電車大津線600形 3次車映画「けいおん!」ラッピング2両セット/4次車2両セット」製品化予告!!|新製品詳細 | 新製品情報 | ジオコレ | トミーテック

鉄道コレクション(鉄コレ)とは、塗装済みNゲージサイズのディスプレイモデルで、別売りの走行化パーツと動力ユニットを使用することにより、Nゲージ鉄道模型として走行させることができるものとなっています。
上記サイトでは、これらの走行パーツ等についえも案内されており、これらを装着することで、他のNゲージ車両と一緒に走らせることが可能となります。

また、この映画「けいおん!」ラッピング電車のベースともなる京阪大津線の600形の一般色も製品化されることとなります。

発売日は「けいおん!」ラッピング、一般色ともに2015年2月予定、価格は「けいおん!」ラッピングが3,200円、一般色が2,600円(いずれも税別)となっています。

その他詳細は、上記Webサイトをご覧下さい。


京阪大津線の鉄コレといえば、こちらのエントリーでご紹介した「鉄道むすめ」ラッピング電車の発売がありましたが、これに続くものといえます。
私自身、既にこの「鉄道むすめ」ラッピング電車の鉄コレは購入済みなのですが、走行パーツ等の取付にまだ至っていません。
そんなところに、この「けいおん!」ラッピング電車の鉄コレ発売のニュースとなりましたので、この際両方の編成を購入・加工して京阪大津線のラッピング電車を揃えてみようという、そんなことも考えたりしました。

加工が無事完成し、これらの列車を走行させることができれば、その様子もこのブログでご紹介したいと思います。


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アルカスホール(京阪寝屋川市駅下車)で開催の「第5回 #チーム京阪特急色 第5回鉄道模型運転会」を見に行く(開催日:11/29、30)

こちらのエントリーで西三荘で写真撮影の後、寝屋川市駅まで向かいましたが、その理由は、アルカスホールで11月29日(土)・30日(日)に開催の「第5回 #チーム京阪特急色 鉄道模型運転会」というものを見に行くためでした。

第5回 #チーム京阪特急色 鉄道模型運転会 - AruKas - アルカスホール - <催し物>

このイベント、存在は以前から聞いていたところなのですが、何分日程があわず、これまで顔が出せない状態が続いていましたが、今回偶然にも日程が合ったので、少しの時間だけでも訪問させていただくこととしました。

アルカスホール1階のギャラリーを利用して、鉄道模型の線路を設置して走らせて楽しもうというのがこのイベントの趣旨ですが、それに加えてグッズ等の展示もありましたが、それらの様子を簡単にご紹介したいと思います。

DSC04582_R
受付のウェルカムボード

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【鶴ヶ島市】ふるさと納税でKATOの鉄道模型がプレゼント

こちらのエントリーで各自治体が実施する「ふるさと納税」についてご紹介したことがあるのですが、この度埼玉県の鶴ヶ島市のふるさと納税で、鉄道模型が記念品としてラインナップされたとのことなので、ご紹介したいと思います。

記念品一覧//ふるさと納税−鶴ヶ島市応援サイト−
ふるさと納税1万円で「Nゲージ」もらえる市 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

鶴ヶ島市には、鉄道模型製造・販売大手の関水金属(KATO)の工場があり、そのつながりで今回のふるさと納税の景品のラインナップとなったとのことです。

記念品となる鉄道模型のセット内容が気になるところですが、寄付額に応じ、以下のセットを選択できることとなっています。
1万円ごとの寄付で1点
Nゲージ:DD13形ディーゼル機関車とチキ5000形コンテナ貨車の3両セット

3万円ごとの寄付で1点
Nゲージ:EF64 1001号機(電気機関車)・20系ホリデーパル(客車)・線路・コントローラー、複製画のセット
HOゲージ:「EF510 ブルートレイン「北斗星」スターターセット」(EF510+オハネフ25+線路・コントローラー)と複製画のセット

なお、この記念品のプレゼントは、鶴ヶ島「市外」からの寄付者が対象となっていますので、ご注意下さい。

またこのふるさと納税ですが、先のエントリーでもご紹介したように、控除額の2,000円を除くと、所得額によっては全額が住民税から控除されることから、所得によっては2,000円で鉄道模型のワンセットが手に入ることとなります。

Nゲージは大手量販店等でも販売されており、既に所有している方も多いかも知れませんが、HOゲージとなると楽しんでいる人もNゲージに比べるとずっと少ないかも知れません。
そういった方々に、HOゲージの世界をわずか2,000円(所得額によります)で始めることができるのは、これまた魅力に感じた方も多いかもしれません。

個人的にはHOゲージというのも何だか楽しそうだなと前から思ってはいたものの、Nゲージと比較して高い投資となることから躊躇してきたのが正直なところですが、こんなふるさと納税で始めることができるというニュースを聞いてしまい、少し心を動かされたのが正直なところかな、と思ったニュースでした。

「ふるさと納税」で鉄道模型: たべちゃんの旅行記「旅のメモ」


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【京阪電鉄】京阪大津線600形「鉄道むすめ」ラッピング電車の鉄道コレクションを発売

先日こちらのエントリーでご紹介した、京阪大津線600形「鉄道むすめ」ラッピング電車の鉄道コレクションですが、8月30日(土)より京阪電鉄限定版を販売することが発表されました。

「京阪電車限定版 鉄道コレクション 京阪電車大津線600形4次車(鉄道むすめラッピング2両セット)」を限定発売!(京阪電鉄|最新情報)

この限定版の特別仕様としては、パッケージが京阪電鉄の鉄道むすめ「石山ともか」のオリジナルデザインとなっているのに加え、「石山ともか」のミニ下敷きがもれなく封入されているものとなっています。

販売場所は、上記発表資料に記載のとおりですが、京阪電鉄主要駅や京阪百貨店守口店の他、京急百貨店や相鉄グッズショップなどでも取り扱われています。
加えて、8月30日(土)には京阪大津線の浜大津駅改札外特設会場、8月31日(日)には埼玉県久喜市の栗橋文化会館で実施される「栗橋みなみ夏祭り会場」でも販売されますが、これらのイベント会場での先着購入者(浜大津450名、栗橋みなみ夏祭り50名)には、9月27日(土)に錦織車庫で開催予定の「鉄道むすめラッピング電車」写真撮影会の入場券がプレゼントされることとなっています。

なお、撮影会の入場券は購入個数に関わらず購入時1枚プレゼントとなっている上に、当該撮影会には、この入場券を持っている人以外は参加することができないので、ご注意ください。


個人的には買ってもいいのかな、と考えているこの商品ですが、こんな形で京阪電鉄より限定商品が発売されるとなると、迷う方も出てくるのかな、と思います。
加えて、イベントでの先着購入者には撮影会の入場券がついてくることから、熱烈なファンの中には、浜大津駅や栗橋みなみ夏祭りに出向いていち早く並ぼうと考えている人もいるのかも知れません。

この発売開始日の8月30日には個人的に出かける予定が入ってしまっているために、これらのイベントに参加することは叶いませんが、限定品か通常品かはともかく、この商品を何らかの形で手にすることができればいいな、と思ったニュースでした。


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【トミーテック】鉄道コレクション「京阪電鉄600形鉄道むすめラッピング電車」を8月に発売予定

こちらのエントリーでご紹介しているように、既に京阪大津線(石山坂本線)で運行されている「鉄道むすめ」ラッピング電車ですが、鉄道模型等を製造・販売するトミーテックでは、「鉄道コレクション」(鉄コレ)としてこの編成を模型化して発売することを発表しています。

(画像更新:)京阪電車大津線にて5〜9月運行予定の鉄むすラッピングを「鉄コレ」で製品化!!|鉄道むすめ〜鉄道制服コレクション〜
京阪電車大津線600形 鉄道むすめラッピング2両セット(鉄道コレクション | ジオコレ | トミーテック)

発売は8月予定となっており、トミーテックのWebサイトでは既に画像がアップされています。
実車にラッピングされている鉄道むすめ達の様子がしっかり模型化されているのではないか、と思いますが、こればかりは実際に手にとってからのお楽しみ、といったところでしょうか。

私自身、この鉄道むすめラッピング列車を是非とも見に行きたい、と思っているものの、こちらの乗車記録で触れたように一度目は空振りに終わってしまったので、運行終了までに何としてでも乗りに行きたい、と思っていますが、この鉄道コレクションも購入してもいいな、と思える商品でしたので、ちょっと検討してみてもいいのかな、と思ったニュースでた。


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ポポンデッタ和歌山店、イオンモール和歌山内に3月16日に開店

先のエントリーでくずはモールのリニューアルオープンと、同時に開設される「SANZEN-HIROBA」について記しましたが、その数日後の3月16日(日)には、和歌山市内の南海線・和歌山大学前駅の駅前に、ショッピングモール「イオンモール和歌山」がオープンします。

イオンモール和歌山公式ホームページ

イオンモールという名称のショッピングモール自体も和歌山県内初なのですが、そこに入る専門店にも県内初のショップが数多く入店する予定となっています。
その県内初出店のショップの中に、鉄道模型の販売等を行う「ポポンデッタ」も名前を連ねています。

2014年上半期出店情報(静岡・くずは・和歌山) - ポポンデッタ商品部NEWS
イオンモール和歌山公式ホームページ :: ショップリスト

ポポンデッタでは、鉄道模型の販売・買い取りや鉄道書籍の販売等はもとより、鉄道模型レイアウトを設置して車両を持ち込んでの走行も可能となっているので、和歌山市や泉州南部の鉄道模型ファンにとっては、朗報といえる出店といえるのではないかと思います。

かつて、岸和田市の南海線岸和田駅前に鉄道カフェがありましたが、程なくして閉店してしまって以降、貸しレイアウトが無い地域だったわけなのですが、そんな状態もようやくにして解消されそうな感じです。

イオンモール和歌山の開店は3月16日。開店当日かどうかは分かりませんが、なるべくはやいうちに訪問して、お店の様子等をレポートできればいいなと思っています。


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鉄道模型「TOMIX」を展開するトミーテックがさいたま市大宮に「トミックスワールド」を4月21日にオープン

鉄道模型のブランド「トミックス」を展開するトミーテックが、さいたま市の大宮駅近くに「トミックスワールド」を4月21日にオープンする旨、発表がありました。

トミックスワールドテックステーション大宮・Webサイト
鉄道の街、大宮に 「TOMIX WORLD」が 4月21日(日)にオープン!鉄道模型が大集合! - SankeiBiz(サンケイビズ)

さいたま市には、既に国内最大級の鉄道展示施設である鉄道博物館があったりと、「鉄道の街」と称するのに相応しい場所となっていますが、そのさいたま市にこのトミーテックのショールームがオープンします。

店内は、トミックスのほぼ全車両を展示したショーケースや、幅4メートル以上もある巨大なレイアウト(ジオラマ)等、訪問するだけで楽しい施設ともなっていますし、またトミックスのサービスステーションとしての機能も有し、インフォメーションや修理コーナーも設置されますが、これらのコーナーは、かつての「修学旅行専用列車」を模したモデルの中に設置されているのも面白い特徴となっています。

ともあれ、鉄道模型の愛好家でもそうでない方も、訪問するときっと楽しいと感じる施設が、鉄道博物館の近くにオープンすることから、これらの施設をハシゴするファンも多いだろうなあ、とも思ったニュースでした。

「トミックスワールド」、4月21日大宮にオープン!: たべちゃんの旅行記「旅のメモ」


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プラレールアドバンス、昨秋のタイ洪水を乗り切って再出荷開始

昨年6月にこちらのエントリーでご紹介した、大人向けプラレールこと「プラレールアドバンス」。

昨年秋に発売開始されて、何度かおもちゃコーナーで見かけたのですが、その後店頭では全く見かけなくなりました。
あまり人気が無くて、早々に撤退したのかな、と思ったりもしたのですが、さにあらず、次のような影響があったため、商品の供給ができなかったとのことでした。

「消えた」ヒット商品「大人のプラレール」、タイ洪水を乗り越え再出発へ(ITMedia Webサイト)

プラレールアドバンスの生産拠点であるタイでの大洪水により、商品の供給が完全にストップしてしまったとのことですが、今年春より代替の生産拠点から商品を供給することにより、ようやく店頭に再び並ぶことになりそうです。

昨年は東日本大震災の発生によるサプライチェーン(部品供給網)の寸断が問題となり、このブログでも直流電動機ブラシの供給寸断による列車運休について触れましたが、まさかプラレールアドバンスがサプライチェーン寸断の影響を受けていたとは、今更ながらに知って驚いた次第です。

タカラトミーのWebサイトでも、今年4月末以降に商品の供給復旧を発表していますので、再び購入できるのはもう間もなく、といったところでしょうか。
タイ洪水被害に伴う復旧について(タカラトミーWebサイト)

今回の商品ラインナップ復旧に合わせて、ということもあるのでしょうが、新たな商品もラインナップに加わるとのことです。
新商品情報(プラレールアドバンス公式Webサイト)

特に目を引いたのは、名鉄7000系「パノラマカー」でしょうか。
プラレールアドバンス AS-08 名鉄パノラマカー(タカラトミーWebサイト)

こういう車両をラインナップに加えてくるところも、やはり「大人のプラレール」の所以でしょうか。
ともあれ、商品供給が復旧し、更に面白いラインナップを期待したいなと思ったニュースでした。


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京阪大津線「けいおん!」ラッピング電車がディスプレイモデルに

昨年8月から今年1月まで、大津市の京阪大津線で運転されていた映画「けいおん!」ラッピング電車。
当ブログでも運行開始直後運行終了日の訪問記をアップしているところですが、この「けいおん!」ラッピング電車がディスプレイモデルとして発売されるとの情報を仕入れましたのでご紹介します。

京阪電鉄・けいおん!ラッピング電車のプラモデルが7月発売(おた☆スケ)

Amazon.co.jp: 1/150 京阪600形 「けいおん!」ラッピング電車 (放課後ティータイムトレイン): ホビー

発売は7月25日となっていますが、既にAmazonでの予約が開始されているとのことです。
説明をつぶさに読めば、この商品はディスプレイモデルとなっていることから、鉄道模型のように走らせるものではなさそうな感じです。
ただ、スケールが1/150というNゲージスケールとなっていることから、改造を施して線路上を走らせる模型ファンも出てくるのかな、とも思います。
できればそういった改造にも対応できるような商品ならいいのかも知れませんが、ともあれ、「けいおん!」の人気がとうとう模型にまで波及してきたのか、と思わずにはいられなかったニュースでした。


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