乗車記録(初乗車区間)


★宇都宮駅東口(1222)-芳賀・高根沢工業団地 HU306-A 約15分遅れ
芳賀・高根沢工業団地(1316)-宇都宮駅東口 HU306-A 約20分遅れ
宇都宮(1535)-大宮 やまびこ62号 E526-103
★大宮(1610)-内宿(1634) 埼玉新都市交通伊奈線 1627B 2103
内宿(1640)-大宮 埼玉新都市交通伊奈線 2603
大宮(1719)-新宿 埼京線普通 モハE233-7009
宇都宮で下車し、先月の8月26日に開業したば「宇都宮ライトレール」に乗車しますが、宇都宮到着の頃から警報級の豪雨に見舞われ、果たしてちゃんと乗って帰ってこれるか心配でもありました。
豪雨や強風の影響により、途中で徐行区間もあったりしたものの、結果的には終点の「芳賀・高根沢工業団地」まで乗り通すことができました。
宇都宮ライトレールについては、改めてのブログ記事でもご紹介できればと思います。
宇都宮まで戻ってきて、餃子を食べた後は新幹線で大宮までワープします。
大宮からは、これまた乗った記憶はあるものの、その時の記録がない「ニューシャトル」(埼玉新都市交通)に改めて乗ることにしました。




★宮古(0610)-釜石(0734) 三陸鉄道リアス線 普通 4D 36-712(初乗車区間:全区間)
釜石(0741)-新花巻 快速はまゆり2号 キハ110-3
新花巻(0918)-仙台 はやぶさ108号 E525-110
仙台(1044)-宇都宮 やまびこ136号 E224-1116
本日も、未乗路線の乗りつぶしを中心に行程をこなしていきます。
宮古から釜石までは、三陸鉄道リアス線の、旧・JR山田線区間を乗車します。
9年前に三陸鉄道に乗車した際は、この区間は震災の復旧前でしたが、今回ようやく乗車を果たすことができました。
乗車の様子は、改めての記事でご紹介できればと思っています。
釜石からは7分の乗り換えで快速「はまゆり2号」に乗車です。
これまた前回にこの地域を訪問した際にも乗車した快速列車で、その際も指定席に乗車した記憶があります。
指定席を確保するほどの混雑ではないのですが、ある意味乗車記念、ということで確保しておきました。
快速「はまゆり2号」を新花巻で下車し、7分の乗り換えで慌ただしく「はやぶさ108号」に乗り換えます。
こちらは平日の7号車は「TRAIN DESK」という、「ワーク&スタディ優先車両」となっています。
パソコン作業やWeb会議、通話などの利用が可能というルールとなっているこの車両。
その様子も本ブログでご紹介できればいいなと思っています。
仙台からは更に乗り換えで、やまびこ136号で宇都宮まで向かいますが、停車していたのは、E2系の200系リバイバルカラー編成でした。
E2系充当列車でしたので、あわよくば、と思ってたら本当に遭遇できるとは思いもしませんでした。
福島駅で「つばさ」との連係シーンも撮影したりしながら、宇都宮に向かいます。




★青函トンネル記念館(1310)-体験坑道(1318) 青函トンネル記念館体験坑道 21便 セイカン1(初乗車区間:全区間)
体験坑道(1347)-青函トンネル記念館 青函トンネル記念館体験坑道 24便
青森空港からレンタカーを借りてむかったのは、乗りつぶしの点から必ず訪問しないといけなかった「青函トンネル記念館体験坑道」のケーブルカーでした。
青函トンネル記念館から、地下のトンネルの低さまで降りていくわけですが、このケーブルカーが鉄道事業法に基づく路線であることから、他のケーブルカーと同様、乗車する必要がありました。
この青函トンネル記念館のケーブルカー、今年はじめにクラウドファンディングで検査費用を募っていたので、なかなか運営も厳しい感じがしていましたので、なるべく早めに訪問しておきたいな、と思い、今回思い立った次第です。
詳細は、改めての記事でご紹介できればと思っています。
レンタカーの行動力を生かして、青函トンネル記念館のケーブルカーだけでなく、奥津軽いまべつ駅や竜飛岬、青函トンネル入口広場にも立ち寄り、撮影や観光を楽しみました。



紀伊勝浦(1222)-松阪 南紀6号 クモハ85-11
★松阪(1511)-伊勢奥津 普通 417C キハ11-306(初乗車区間:全区間)
伊勢奥津(1715)-松阪 普通 キハ11-306
松阪(1858)-鶴橋 特急 23102 約5分遅れ
鶴橋(2033)-天王寺 普通 クモハ224-5024
天王寺(2050)-日根野 はるか57号 サハ281-8
日根野(2119)-和泉砂川 快速 クモハ225-5017
和泉砂川(2127)-和泉鳥取 紀州路快速 クハ222-107
昨日から今日にかけて、新宮や紀伊勝浦で所用をこなし、午後から帰宅するわけですが、せっかく良いタイミングで紀伊勝浦に来ていますので、この7月1日に新型車両「HC85系」に置き換えられたばかりの、特急「南紀」に乗車してみることにしました。
新型車両HC85系「南紀」の詳細については、別記事でご紹介したいと思いますが、「とにかく静か」というのが一番の感想でした。
エンジンとバッテリーのハイブリッドであることに加え、車両の防音対策も施されたこともあるのでしょうか、静かに加速し、かすか遠くでエンジン恩がなっているような感じ、といったところでしょうか。
ファン的にはキハ85系「ワイドビュー」がつい先日引退ばかりで惜しいところですが、利用者にとっては、HC85系になり格段に快適性が向上した、と思えます。
松阪まで「南紀」に乗車したあと、時間が多少あるので、こちらもこの機会に、ということで名松線を終点の伊勢奥津まで往復してきました。
こちらの様子も改めてブログ記事でご紹介できればいいなと思っています。




瀬野(1309)-三原 普通 クモハ227-100 約16分遅れ
三原(1434)-倉敷 普通 クモハ115-1545
★倉敷市(1625)-水島 普通 キハ38 104(初乗車区間:全区間)
★水島(1732)-三菱自工前 普通 MRT305(初乗車区間:全区間)
三菱自工前(1747)-倉敷市 普通 MRT305
倉敷(1828)-岡山 特急やくも24号 モハ381-71
岡山(2005)-新大阪 みずほ608号 787-7503
新大阪(2058)-日根野 はるか59号 サハ281-108
日根野(2151)-和泉砂川 快速 モハ224-5017
和泉砂川(2158)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ225-5027
スカイレールサービスに乗車という、一年越しのリベンジを果たし、今度は水島臨海鉄道に向かいます。
私自身は水臨には乗車済みですが、同社ではキハ37・キハ38などをJR東日本より譲受して運行しているので、それに乗車してみようと思い、寄ってみることにしました。
やってきたのは、キハ37とキハ38の2両で、キハ37は朱一色、キハ38はクリームに赤帯というオリジナルの姿で運用に就いていたのは、ファンとしても嬉しく感じました。
倉敷からは一駅だけ「やくも」に乗車しますが、やってきたのは国鉄色リバイバル編成でした。
岡山駅に到着後、撮影してみましたが、愛称表示器は既に「回送」を示していました。
岡山駅で夕食の後、連休前で大混雑の中、「みずほ」で新大阪まで帰ります。
本当に有意義な一日でした。



善通寺(0951)-多度津 普通 1040
多度津(1009)-岡山 しおかぜ10号 8003
岡山(1121)-広島 のぞみ61号 785-4616
広島(1205)-瀬野 普通 クモハ227-89
★みどり口(1230)-みどり中央 スカイレールサービス 207
みどり中央(1245)-みどり口 スカイレールサービス 202(初乗車区間:全区間)
善通寺訪問の目的を果たした後、本日二つ目の目的地は、広島の「スカイレールサービス」です。
昨年のGWに、乗りつぶしのために訪問したら、現地で終日運休の悲しい知らせを知った「事件」から早一年。
その間、今年末での廃止が決定したことから、何としてでも再訪し乗車しないと悔いても一生悔やみきれないこのスカイレール。
本日ようやく乗車が叶いました。
スカイレールサービス乗車の様子は、別の記事でご紹介したいと思います。
多度津から岡山までは、特急「しおかぜ」に乗車します。
8000系アンパンマン列車が充当されている列車ので、どうせならものの試し、ということで、1号車普通車の「アンパンマンシート」(マルス上は「しおかぜ10アンパン」)に乗ってみることにしました。
とにかくアンパンマンばかりに彩られた半室の空間。
連休中の平日ということもありましたので、確かに家族連れ顔多い日ではありましたが、確かにこれだけ「アンパンマン」ばかりの空間となると、子供連れの人気を集めるのには違いないな、と感じました。
岡山駅に到着すると、乗車してきた8000系「しおかぜ」に加え、2700系「南風」と、キハ185系「アンパンマントロッコ」が瀬戸大橋線方面の各ホームに停車していて、期せずして「アンパンマン劇場」が展開されていました。
連休谷間の平日でありますが、こちらでも多数の家族連れが記念撮影を楽しんでいました。


新宿(0547)-明大前 急行 8154
日本橋(1404)-青砥 普通 9201-3
京成高砂(1428)-勝田台 快速特急 3042-1 約3分遅れ
勝田台(1505)-ユーカリが丘 普通 3018-1
★ユーカリが丘(1521)-ユーカリが丘 山万 1103(初乗車区間:ユーカリが丘〜公園)
ユーカリが丘(1558)-京成佐倉 快速 3781
京成佐倉(1609)-空港第2ビル 特急 3053-1
成田空港(1820)-関西空港 GK211便 JA16JJ
関西空港(2018)-日根野 関空快速 モハ225-5105
日根野(2041)-和泉鳥取 紀州路快速 モハ225-5119
東京都内での用事を済ませたあと、成田空港からもう帰阪するのですが、関西空港行きの便まで若干時間があるので、ユーカリが丘から山万・ユーカリが丘線に乗車してみることにしました。
このユーカリが丘線、かつて乗車したことはあったはずですが、手元に残っていないため、今回改めて乗車してみることにしました。
山万ユーカリが丘線を完乗した後は、引き続き京成線に乗車し、空港第2ビルで下車します。
成田空港へは、乗りつぶしの関係で訪問したことはあったのですが、航空機で発着するのは実は初めてでありました。
今回はジェットスターに搭乗のため、第3ターミナルまで徒歩で向かいました。
時間に余裕があったため、特に乗り遅れもなく向かうことができましたが、空港第2ビル駅からですと、かなり歩くことになりますので、利用の際には留意が必要です。
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