阪和線の沿線から

阪和線沿線在住の筆者が記している日記です。
鉄道を中心に、バス・航空・フェリーといった交通全般に関する話題や、
管理人の乗車記録や旅行記、撮影記録などを気の向くままにお送りしています。
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鉄道撮影記録

阪和線・山中渓駅と283系「オーシャンアロー」の撮影記録(2021.4.4)

このブログでは毎年恒例で取り上げている山中渓の桜をバックにした撮影記録。

仕事から、どうしても年度末・年度初めは忙しいことから、なかなか「満開の桜で天気の良い日」の撮影記録をアップすることができません。
それであっても、何とか桜をバックにした様子をご紹介していきたいと思い、時間を見つけては少しずつではありますが撮影しています。


本日は、午前中の用事の合間に、283系「オーシャンアロー」で運用されている「くろしお3号」を撮影してみました。
天気予報では雨だったこと、そして桜も散り始めていることから、ホームで撮影していたのは5名弱でした。
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283系と山中渓の桜との組み合わせも、あと何シーズン見られるのか、気になるところです。
283系については遠からず置換えの計画はあるものの、新型コロナウイルス感染症の影響でその置換え計画がどのように変化するのか、というのもあり、先行きが不透明、ともいえるでしょう。

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▲山中渓駅を通過する223系2500番台更新車
現在はまだ少ない2500番台更新車ですが、いずれ主流になってくることでしょう。


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▲山中渓駅の駅舎と桜。
周辺では、道路の拡幅工事も行われているようで、この駅舎についても遠からず建替えが計画されています。
詳細は別エントリーでご紹介できればと思っていますが、桜との組み合わせも貴重なものになってくるかも知れません。




今シーズンの桜の撮影記録は、今回の記事で終了となります。
来シーズンもまた、山中渓駅での桜の記録をご紹介できるよう、ブログ運営を続けていきたいと思いますので、引き続きのご愛顧をいただければ幸いです。




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阪和線・山中渓駅の桜と「パンダくろしお『サステナブルSmileトレイン』」の撮影記録(2021.3.27)

今年も桜の季節がやってきました。
このブログでは毎年この時期には山中渓駅の桜並木を走る阪和線の姿をご紹介しています。

昨年に引き続き今年も、撮影の日程確保が困難なほど仕事に忙殺されていましたが、毎年続けているこの記録を絶やしてなるものか、ということで、本日9部咲きの山中渓の桜をバックに撮影してきました。

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▲特急「くろしお」1号
「パンダくろしお『サステナブルSmileトレイン』」充当列車です。

パンダくろしおの三本目の編成として、昨年7月に運行開始した「サステナブルSmileトレイン」。
特徴は何といっても、前面に描かれた「親子」パンダですが、この編成が桜のシーズンに山中渓駅を通過するのも、勿論初めてであります。

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▲さしずめ「初めての親子パンダでの花見」といったところでしょうか。

この撮影地では、午前中の場合側面が影になるので、昼過ぎの方がより良いコンディションとなるのは、毎年訪問しているので承知の上でありますが、今回は時間が他に取れなかったことから、順光か否か、よりも「親子パンダくろしお」の撮影を優先した次第です。



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▲225系5000番台などの8両編成快速列車。

この区間を下る8両編成の快速は、朝の時間のみとなります。
上述のとおり側面は影となりますが、あくまで記録であります。


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▲223系0番台未更新編成

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▲223系0番台更新編成

このブログでも逐次取り上げているように、223系0番台の更新が進んできています。
未更新で残る編成も徐々に減ってきていますので、桜並木を通過する0番台未更新編成も、次の桜のシーズンまで見られるのかどうか、予断を許さないかも知れません。


この日は桜は9部咲きとなっていたことに加え、土曜日であること、また翌日は雨の予報でもあることから、朝の時間帯にも関わらず、多くのファンが詰めかけていました。

「パンダくろしお」編成の「くろしお1号」通過後も、撮影地をあとにするファンはあまりいなかったので、皆さんの目当てはむしろ283系充当の「くろしお3号」だったのかも知れません。

283系もそう遠くないうちに置き換えの話が出てくるかも知れませんので、今のうちに撮影しておきたい、という人もやはり多いのかも知れません。


恒例の「山中渓桜まつり」は、昨年に続き今年も中止となりました。
2021年山中渓桜祭りは中止になりました/阪南市ホームページ
イベントもなく、コロナ前に比べてやはり若干寂しい山中渓ではありますが、それでも桜をバックに通過するのは今年も変わらずでありますし、その様子を今年も撮影できてよかった次第です。

来年こそは、賑やかな山中渓が少しでも戻ればいいですし、私自身ももう少し撮影できる時間が欲しいところですね・・・




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きのくに線・白浜駅で227系1000番台をみる(2021.3.13)

本日のダイヤ改正から、JR西日本・きのくに線の紀伊田辺〜新宮間で新型車両227系の運用が始まりました。

これに伴い、当該区間では全ての駅においてICOCA等の交通系ICカードでの利用が可能となるとともに、乗り心地の良い新型車両に置き換えられることから、快適な乗車が可能となります。

これにより、和歌山県内のJR線の列車は全て民営化後の車両で運行されることとなる、ある意味画期的な日となるわけですが、そんな記念すべき日に、早速白浜駅でその227系をみることができました。

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▲白浜駅3番線に停車中の227系。
「新宮」の行先が新鮮です。

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▲本日から見ることができるようになった227系の側面LED「普通|新宮」です。

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▲白浜駅の駅名標を入れて撮影してみました。
165系撤退後、およそ23年間にわたり105系が運用されてきましたが、今日からは227系がこの区間の普通列車として運用されることとなり、新たな歴史が始まります。

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▲こちらは紀伊田辺行きの227系。
白浜駅で停車中のところを撮影しました。

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▲バックに早咲きの桜を入れての一枚です。

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▲0番のりばに停車中の283系(くろしお20号)との並び。
ここ白浜駅でもこのような並びが見られるようになりました。

この日は、227系紀伊田辺以南の運用開始とは関係ない目的で白浜に来たのでありますが、まさか丁度227系に遭遇するとは思いもよらない収穫でありました。

今回は往復「くろしお」利用でしたので、227系に乗ることはありませんでしたが、機会があれば、この区間を227系で乗車してみたいところですね。




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南海電鉄「めでたいでんしゃ」謹賀新年ヘッドマーク掲出をみる(2021.1.2)

南海電鉄加太線で運行されている観光列車「めでたいでんしゃ」。
ピンク色の「さち」、水色の「かい」、赤色の「なな」の3編成が相次いで登場し、今や加太線を代表する列車として、観光客の注目の的となっています。

その「めでたいでんしゃ」ですが、「めでたい」という名称に違わず、めでたく新年を迎えるという意味も込めてでしょうか、お正月限定のヘッドマークが掲出されているとのことですので、本日(1月2日)、和歌山市駅まで出向いて撮影してきました。

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▲和歌山市駅に到着する「めでたいでんしゃ さち」編成

この日は、「さち」編成のみが運用されていました。
日中は、和歌山市駅で5分程度で折り返していくため、急いでホームに戻って近くで撮影してみます。

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▲和歌山市駅に停車中の「めでたいでんしゃ さち」

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▲「謹賀新年」ヘッドマーク


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南海電鉄8300系特急「サザン」をみる(2020.12.29)

南海電鉄の新型車両として、2015年から投入が続いている8300系。
当初から投入されていた南海線に加え、2019年からは高野線にも投入が開始され、両線の老朽化した車両を順次置き換えています。

このうち、南海線で運用される8300系について、専ら8300系のみ、または1000系との併結で運用されてきましたが、今月初めから、12000系と併結されて特急「サザン」に運用されるようにもなりました。

年末年始の休みが始まった本日、時間をみつけてこの8300系「サザン」の記録を、自宅近辺で撮影してきました。

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▲8300系を線等にした「サザン」難波行き。

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▲種別表示は、日本語「特急 サザン」、英語「Ltd. Exp. SOUTHERN」と交互に切り替わります。

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▲尾崎〜鳥取ノ荘間の尾崎4号踏切で撮影です。


この12000系ですが、デビュー当初は8000系とのペアで運行されていましたが、その後9000系とも併結されるようになり、そして今回、8300系とも併結されるようになり、運用の幅が更に広がったといえるでしょう。

肝心の8300系の新規投入は、6000系の置き換えもあり、しばらくの間高野線が中心となりますが、その後7100系の置き換えとして8300系が更に投入された場合、12000系の追加投入もあり得るのかも知れませんが、それがいつ頃になるのか、のんびり期待して待ちたいところであります。




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霜取り用パンタグラフを上げた227系1000番台の様子(2020.12.19)

先週末の話ですが、用事のため和歌山駅へ出かけた帰り、和歌山線ホームに227系1000番台が停車していましたので、何気なく手持ちのスマホで撮影してみました。

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▲227系1000番台(和歌山駅)


既にすっかりお馴染みの光景ですが、よく見ると、1両目のパンタグラフが2本上がっているのが分かります。


和歌山線・桜井線では、105系の時代から、冬季を中心に発生する霜の対策として、架線に付着した霜を取るためのパンタグラフが設置されています。
この、いわゆる「霜取りパンタグラフ」は、227系1000番台でも勿論引き継がれており、上記のようにこの季節になると、車両両端に設置されているパンタグラフを2本とも上げて運行する姿をみることができます。

日頃は気にしていませんでしが、こうしてみるとなかなか迫力がある姿にも感じましたし、今度は沿線で記録することができればと思っています。



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南海電鉄8300系甲種車両輸送をみる(2020.12.23)

南海電鉄では、2015年より継続的に8300系車両を新製投入し、老朽化した車両の置き換えを実施しています。
昨年度からは高野線6000系車両の置き換えとして、8300系が逐次投入されていますが、その新車の車両メーカーからの輸送(甲種車両輸送)の様子は、このブログでもこれまで度々ご紹介してきたところです。

今回は、下記でご紹介した11月18日到着分に続き、昨日(12月23日)に甲種車両輸送が実施されましたので、その到着した様子を今回もご紹介したいと思います。
(参考)



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▲8300系を牽引してきたDD51型ディーゼル機関車。
新車両輸送の任を終え、和歌山市駅の構内で停車している姿も、見慣れたものとなってきたように感じます。

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特急「くろしお1号」283系の撮影記録(2020.12.5、和泉砂川〜和泉鳥取)

当ブログ下記記事でご紹介したように、本日(12月5日(土))から鉄道むすめ「黒潮しらら」と、位置情報ゲーム「ステーションメモリーズ!」とのコラボ企画が実施されています。
【JR西日本】鉄道むすめ「黒潮しらら」と位置情報ゲーム「ステーションメモリーズ!」とのコラボ企画実施を発表(2020.12.5〜2021.3.21) : 阪和線の沿線から

日頃から「黒潮しらら」を応援し、また「ステーションメモリーズ!」をプレイしている私としては、このイベントは是非とも開始当日に参加したかったのですが、新型コロナウイルス感染症の感染が大阪府内で拡大しており、「重症病床使用率が上昇傾向にあり、今後も上昇が見込まれること」から、「できる限り、不要不急の外出を自粛する」ことが発表されました。

大阪府/感染拡大防止に向けた取組み(府民の皆様へのお願い、イベントの開催、施設について等)
大阪府/第31回大阪府新型コロナウイルス対策本部会議
(上記対策本部会議資料2-1参照)


勿論、「不要不急の外出の自粛」を「お願い」する内容なので、今回のイベントが「必要至急」と言い切ることもできなくはないでしょう。
一方で非常事態宣言の趣旨を鑑みると、決して少なくないPV数を稼ぐまでになった当ブログの管理人が、この要請の趣旨に反して行動するのは、当ブログの運営方針としていかがなものか、ということから、外出自粛期間が終了するまで、イベント参加は見送ることとしました。

外出自粛期間終了後、ゆっくりチェックポイントを回り、「黒潮しらら」のでんこをゲットしたいと思います。



前置きが長くなりましたが、そんなことから外出も控えないわけですが、それでも折角なので、今回のコラボ企画に参加されている方が多く乗っているであろう、本日の特急「くろしお1号」283系を、近所で撮影してきました。

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▲特急「くろしお1号」283系
(2020.12.5)

ちょっと前まで曇っていましたが、直前になり日が差してきて、朝の光を浴びる283系を撮影することができました。

3号車のサロンには、オリジナル広告が掲出されているとのことですので、この広告も機会があれば撮影しておきたいな、と思う次第です。



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南海電鉄「ラピート」和歌山日帰りツアーの撮影記録(2020.11.22・樽井〜尾崎(男里川橋梁))

既に当ブログでご紹介しているように、この11月の土休日を中心に空港特急「ラピート」50000系を使用した団体臨時列車が、難波〜和歌山市間で運行されています。

既にこの団体臨時列車を自宅近辺エリアで撮影してきていますが、本日は樽井〜尾崎間の「男里川橋梁」で撮影してみました。

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▲特急「ラピート」団体臨時列車(樽井〜尾崎)

この男里川橋梁は、下記記事でご紹介したように2017年(平成29年)10月の台風による豪雨の影響で、橋梁に異常が発生し、およそ1ヶ月異常にわたり単線での運行が実施されたところでありました。
(参考)
【南海電鉄】台風21号による豪雨の影響で単線運転となっていた樽井〜尾崎間、11月23日(木・祝)より複線運転に復旧 : 阪和線の沿線から

既に復旧工事は完了しており、工事期間中は立ち入りができなかった河川敷も普通に歩くことができる状態となっていることから、本日はその河川敷から見上げるスタイルで撮影してみました。
「ラピート」の特徴である円形の先頭部を、違った角度から記録してみましたが、いかがでしょうか。

その他、「HYDEサザン」10000系、「百舌鳥・古市古墳世界文化遺産登録記念ラッピング」1000系も記録でき、短い時間ながらも有意義な記録ができました。
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▲「HYDEサザン」10000系
下記記事でご紹介したように、当初今年10月までの運行予定であった「HYDEサザン」ですが、来年秋頃までの期間延長が発表されています。
【南海電鉄】「HYDEサザン」の運行期間延長を発表(2021年秋頃まで) : 阪和線の沿線から

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▲1000系「百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録記念ラッピング」。
下記記事でご紹介したように、昨年7月からラッピングが実施されています。
当初の予定は今年6月末となっていましたが、引き続き運行しているようです。
【南海電鉄】百舌鳥・古市古墳群世界文化遺産登録を記念してラッピング列車運行(2019.7.21〜2020.6.30)7月20日は高野線を特別運行 : 阪和線の沿線から

この「ラピート」団体臨時列車は、今月中の運行となっていますが、機会があればまた別の場所でも撮影することができればいいな、と思います。



●関連ブログ:
Msykの業務(鉄道)日誌:紀ノ川橋梁にて〜ラピート和歌山突入作戦(の返し)を



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南海電鉄「ラピート」和歌山日帰りツアー回送の撮影記録(2020.11.15・樽井〜尾崎)

下記記事でご紹介しているように、この11月の土日を中心に、南海電鉄では空港特急「ラピート」50000系を使用した団体臨時列車を難波〜和歌山市間で運行しています。
【南海電鉄】空港特急「ラピート」貸切による団体臨時列車を和歌山市駅まで運行(2020年11月の土日祝日) : 阪和線の沿線から

自宅近辺を、毎週末「ラピート」が走行するわけなので、可能な限り自宅近辺の撮影可能な場所で記録しておきたいな、と考えているところです。
先週は、下記記事のように、箱作〜淡輪間で撮影しました。
南海電鉄「ラピート」撮影記録(箱作〜淡輪)(2020.11.8) : 阪和線の沿線から

本日は、樽井〜尾崎間の踏切で、上りの回送列車を撮影してみました。
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夕方近くの時間帯となりますが、この時は若干曇っていた模様でした。

来週末も、どこかで撮影できればと思っています。



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